福岡県 福岡市 ・ 2026年度

令和8年度 福岡市住宅用エネルギーシステム導入支援事業 受付中

補助上限額 450,000
公式ページ8/24確認済
対象設備蓄電池・給湯器・V2H
対象者個人
補助額の算定リチウムイオン蓄電システム:機器費の2分の1(上限額は蓄電容量に応じ、9.0kWh未満:15万円、9.0kWh以上14.0kWh未満:30万円、14.0kWh以上:45万円)、V2Hシステム:機器費の2分の1(上限20万円)、高効率給湯器(エコキュート):定額2万円、家庭用燃料電池:定額5万円
申請期間2026-05-07 〜 —
予算171,800,000円(予算がなくなり次第、申請の受付を終了します。補助金交付予定額が補助枠に達した時点で受付を終了します。)
国補助との併用可 — 本事業による補助金は、国等の他機関からの補助金との併用が可能。ただし、国等の他関からの補助金と算出した補助金交付額の合計額が補助対象経費(「機器費」という(要綱第7条))を超える場合は、補助対象経費と他機関からの補助金の差額を補助金の交付額の上限とする。
問い合わせ福岡市住宅用エネルギーシステム導入支援事業補助金交付事務局(近畿日本ツーリスト株式会社福岡支店内)、電話番号:092-260-3252、メールアドレス:[email protected]
公式ページhttps://www.city.fukuoka.lg.jp/kankyo/j-suishin/hp/energy...

出典: 福岡市公式サイト。2026年8月24日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。

この制度の要点

福岡市内の住宅に蓄電池・V2H・給湯器・燃料電池を設置する個人が対象。蓄電池は機器費の2分の1で最大45万円、V2Hは最大20万円、給湯器は定額2万円、燃料電池は定額5万円を補助。国の補助金との併用可能。

本サイトは自治体の公開情報を毎日巡回し、内容に変更があった場合のみ更新しています。申請にあたっては必ず各自治体の公式ページ・交付要綱をご確認ください。金額・期間は取得時点の情報です。