大阪府 大阪市 ・ 2026年度
令和8年度住宅等の脱炭素化促進事業補助金 受付中
補助上限額
既存住宅の開口部(窓ガラス・サッシ等)の断熱改修:3分の1以内(上限10万円)、高効率給湯器:1台あたり3万円、賃貸集合住宅における小型省エネルギー型給湯器:1台あたり3万円、家庭用蓄電システム:1kWhあたり3万円(上限30万円) / 算定方法は下表参照
公式ページ10/21確認済
| 対象設備 | 断熱改修・窓改修・給湯器・蓄電池 |
|---|---|
| 対象者 | 個人 |
| 補助額の算定 | 既存住宅の開口部(窓ガラス・サッシ等)の断熱改修に係る経費:3分の1以内(上限10万円)/高効率給湯器の導入に係る経費:1台あたり3万円/賃貸集合住宅における小型省エネルギー型給湯器の導入に係る経費:1台あたり3万円/家庭用蓄電システムの導入に係る経費:1kWhあたり3万円(上限30万円) |
| 申請期間 | 2026-08-10 〜 2027-01-08 |
| 予算 | 事前申込及び交付申請は受付期間内であっても、予算がなくなり次第受付を終了します。 |
| 国補助との併用 | 可 |
| 問い合わせ | 大阪市省エネ補助金事務局(一般社団法人環境技術普及促進協会内) 専用ダイヤル:050-3669-0995 受付時間等:9時から17時まで (土、日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)を除く) |
| 公式ページ | https://www.city.osaka.lg.jp/kankyo/page/0000674748.html |
出典: 大阪市公式サイト。2026年10月21日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。
この制度の要点
大阪市内の住宅等で、国の補助事業の交付決定を受けた人を対象に、窓の断熱改修、高効率給湯器、家庭用蓄電システムの導入費用を上乗せ補助する制度。窓の断熱改修は3分の1以内(上限10万円)、給湯器は1台あたり3万円、蓄電システムは1kWhあたり3万円(上限30万円)。受付は令和8年8月10日14時開始。
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この制度の更新履歴
- 2026-10-09申請終了日: 記載なし → 2027-01-08
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