東京都 北区 ・ 2026年度
再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成(令和8年度)
補助上限額
最大1,000,000円(設備・区分により異なる) / 一般用(区外業者/区内業者): 太陽光発電システム 限度額20万円/限度額24万円、住宅用蓄電システム 限度額10万円/限度額12万円、HEMS 限度額2万円/限度額2.4万円、高反射率塗料 限度額10万円/限度額12万円、窓の断熱改修 限度額5万円/限度額6万円。管理組合等用: 太陽光発電システム 限度額100万円、LED照明器具・LED誘導灯器具 限度額100万円 / 算定方法は下表参照
公式ページ10/21確認済
| 対象設備 | 太陽光・給湯器・蓄電池・HEMS・外壁塗装・窓改修・LED照明 |
|---|---|
| 対象者 | 個人・法人 |
| 補助額の算定 | 【一般用(区外業者による設置・施工/区内業者による設置・施工)】太陽光発電システム: 太陽電池の最大出力1kW当たり8万円(限度額20万円)/太陽電池の最大出力1kW当たり9.6万円(限度額24万円)。高効率給湯器(エコキュート・ハイブリッド給湯器): 1台当たり5万円/1台当たり6万円。家庭用燃料電池装置(エネファーム): 1台当たり5万円/1台当たり6万円。住宅用蓄電システム: 蓄電容量1kWh当たり1万円(限度額10万円)/蓄電容量1kWh当たり1.2万円(限度額12万円)。HEMS: 助成対象経費の20%(限度額2万円)/助成対象経費の24%(限度額2.4万円)。高反射率塗料: 助成対象経費の50%(限度額10万円)/助成対象経費の60%(限度額12万円)。窓の断熱改修: 助成対象経費の20%(限度額5万円)/助成対象経費の24%(限度額6万円)。【管理組合等用】太陽光発電システム: 助成対象経費の20%(限度額100万円)。LED照明器具・LED誘導灯器具: 助成対象経費の20%(限度額100万円)。高効率給湯器・家庭用燃料電池装置・住宅用蓄電システム・HEMS・高反射率塗料・窓の断熱改修は一般用で申請可能。※「助成対象経費」とは、機器本体、部材及び架台の購入、取付け工事並びに施工に関する費用を指し、消費税は除外します。 |
| 申請期間 | — 〜 2027-02-26 |
| 予算 | 助成金は予定金額に達した段階で受付終了となります。予算の残りわずかとなりましたら、こちらのページ(ページ上部)でお知らせいたします。令和8年9月25日15時15分に申請総額が予算額に達したため、令和8年度の再生可能エネルギー及び省エネルギー機器等導入助成制度の申請の受付を終了しました。 |
| 国補助との併用 | 可 — 国や都の助成金と併用可能です。ただし、国や都の助成金と北区の助成金を合わせた合計金額は、助成対象経費の合計金額を超えることはできません。他の機関の助成金等の申請を行う場合は「他の助成金等申請状況申出書」の提出が必要です。 |
| 問い合わせ | 環境部 環境政策課 環境政策係 〒114-0002 東京都北区王子1-12-4 TIC王子ビル2階 電話:03-3908-8603 |
| 公式ページ | https://www.city.kita.lg.jp/dev-environment/environment/1... |
このページには複数の制度がまとめて掲載されています。設備ごとの上限額と受付状況は下の一覧から確認してください。
出典: 北区公式サイト。2026年10月21日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。
この制度の要点
北区内に居住・事業所を有する個人や管理組合等が、太陽光発電システム、高効率給湯器、蓄電システム、HEMS、高反射率塗料、窓の断熱改修などを導入する費用の一部を助成する制度。一般用では区内業者による施工の場合の方が助成額が高い。令和8年9月25日に予算額に達し、令和8年度の受付は終了している。
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住宅用蓄電システム 受付終了
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高反射率塗料 受付終了
窓の断熱改修 受付終了
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