東京都 東京都 ・ 2026年度
令和8年度 既存住宅における省エネ改修促進事業(高断熱窓・ドア・断熱材・浴槽) 受付中
補助上限額
2,000,000円
公式ページ10/21確認済
| 対象設備 | 断熱改修・窓改修 |
|---|---|
| 対象者 | 個人・法人 |
| 補助額の算定 | 高断熱窓・高断熱ドア:工事により設置する対象製品の性能及び大きさに応じて、次のアからエまでの1か所又はガラス1枚当たりの額(以下「助成単価」という)の合計の額 ※1,000円未満切り捨て 上限額:1住戸当たり2,000,000円 ※改修する窓が、国の住宅省エネキャンペーンにおいて「断熱等+防犯窓」として登録されている製品の場合 上限額:1住戸当たり3,000,000円。※分譲集合住宅の管理組合が申請者であり、かつ、改修戸数が50戸以上となる場合の助成金の交付額は、助成単価合計額に100分の120を乗じて得た額とします。上限額:合計改修戸数が49戸以下:1申請当たり2,000,000円に合計改修戸数を乗じて得た金額、合計改修戸数が50戸以上:1申請当たり2,400,000円に合計改修戸数を乗じて得た金額。断熱材:以下のうちいずれか小さい額 助成対象経費の1/3 ※1,000円未満切り捨て、1住戸当たり1,000,000円、国による補助金の交付を受ける場合にあっては、国の補助金交付額。高断熱浴槽:1住戸当たり95,000円。リフォーム瑕疵保険:1契約当たり7,000円。 |
| 申請期間 | 2026-05-29 〜 2029-03-30 |
| 予算 | 記載なし |
| 国補助との併用 | 助成対象設備について、都および公社の他の同種の助成金の交付を重複して受けることはできません。(他の補助金を併給する場合は、併給する補助金の額を差し引く前の助成金額が5万円以上の工事を対象とします) |
| 問い合わせ | 創エネ支援チーム 【受付時間 平日9:00~17:00(12:00~13:00を除く)】 電話:03-6737-5300 |
| 公式ページ | https://www.tokyo-co2down.jp/subsidy/ene_reform/ene_reform_r08/ |
出典: 東京都公式サイト。2026年10月21日に内容を確認。掲載内容が変更された場合は自動で検知・更新されます。
この制度の要点
都内に住宅を所有する個人・法人・管理組合が、既存住宅に高断熱窓・ドア・断熱材・高断熱浴槽を設置する際に助成を受けられる制度。高断熱窓・ドアは性能と大きさに応じた助成単価の合計(1住戸当たり上限200万円、断熱防犯窓は上限300万円)、断熱材は対象経費の1/3(上限100万円)、高断熱浴槽は1住戸当たり95,000円。
関連する補助金を探す
東京都のその他の設備補助金
令和8年度 家庭における蓄電池導入促進事業 受付中
令和8年度 家庭における太陽光発電導入促進事業 受付中
PR
補助金を使って住宅の断熱改修を検討中の方へ。補助対象になるかは施工内容・機器で変わります。複数業者の見積もりを比較し、補助金申請サポートの有無も確認するのがおすすめです。
無料で見積もりを比較する本サイトは自治体の公開情報を毎日巡回し、内容に変更があった場合のみ更新しています。申請にあたっては必ず各自治体の公式ページ・交付要綱をご確認ください。金額・期間は取得時点の情報です。